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医療連携学術フォーラム

第9回 医療連携学術フォーラム

日 時:2020年2月1日(土)17:00~20:20

場 所:ウィシュトンホテル・ユーカリ

次 第:講演1
    『 最新の乳癌外科治療 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 乳腺外科 教授 榊原 雅裕
    座長 東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 岡住 慎一
    (カリキュラムコード:10チーム医療 0.5単位)

    講演2
    『 在宅医療って何ですか? ~病診連携のための基礎知識~ 』
       さくら風の村訪問診療所 院長 三嶋 泰之
    座長 佐倉地区医師会 理事(代表) 小林 照久
    (カリキュラムコード:80在宅医療 0.5単位)

出席者:院外217名(119施設)、院内85名 合計302名

第8回 医療連携学術フォーラム

日 時:2019年2月23日(土)17:00~20:20

場 所:ウィシュトンホテル・ユーカリ

次 第:講演1 学術講演
    『 激変する炎症性腸疾患の診療 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 消化器内科 教授 松岡 克善
    座長 佐倉地区医師会 代表 佐藤 仁
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 龍野 一郎
    (カリキュラムコード:54便通異常(下痢、便秘) 0.5単位)

    講演2 『災害医療と地域連携』
    『 大規模災害時における当院の地域連携としての取り組み 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 消化器外科 助教 門屋 健吾
    『 大規模災害時における地域連携の重要性 ~地域災害拠点病院 看護師の視点から~ 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 看護部 主任 古川 信章
    『 災害協力病院としての当院の取り組み ~災害は忘れたころにやってくる~ 』
       聖隷佐倉市民病院 副院長 有田 誠司
    座長 印旛市郡医師会 顧問 遠山 正博
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 岡住 慎一
    (カリキュラムコード:14災害医療 0.5単位)

出席者:学外194名(114施設)、学内128名 合計322名

第7回 医療連携学術フォーラム

日 時:2018年2月24日(土)17:00~20:20

場 所:ウィシュトンホテル・ユーカリ

次 第:講演1 学術講演
    『 肥満2型糖尿病治療の新戦略を考える 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 糖尿病・内分泌・代謝内科 教授 龍野 一郎
    座長 佐倉地区医師会 代表 佐藤 仁
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 岡住 慎一
    (カリキュラムコード:76糖尿病 0.5単位)

    講演2 『新しい入退院システムの導入について』
    『 PFM(Patient Flow Management)導入による当院の役割と地域との連携 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 医療連携・患者支援センター
                      副センター長・副看護部長 京谷 みよ子
    『 新しい入退院システムにおける薬剤師の役割 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 薬剤部 部長補佐 増田 雅行
    『 新しい入退院システムにおけるMSWの役割 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 医療連携・患者支援センター
                      退院支援部門ソーシャルワーカー 主任 中村 信一郎
    座長 印旛市郡医師会 医療連携担当 理事 志津 雄一郎
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 髙橋 初枝
    (カリキュラムコード:10チーム医療 0.5単位)

出席者:学外213名(110施設)、学内162名 合計375名

第6回 医療連携学術フォーラム

日 時:2017年2月18日(土)17:00~19:30

場 所:ウィシュトンホテル・ユーカリ

次 第:講演 学術講演
    『 不整脈治療の進歩 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 循環器内科 臨床教授 野呂 眞人
    座長 佐倉地区医師会 代表 鹿野 純生
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 岡住 慎一
    (カリキュラムコード:43動悸 0.5単位)

    パネルディスカッション『認知症によりそう医療連携』
    『 認知症疾患医療センターとしての役割 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 メンタルヘルスクリニック 准教授 桂川 修一
    『 地域における初期集中支援とさくらパス 』
       佐倉市役所 福祉部 高齢者福祉課 包括ケア推進班 主査 緑川 由佳
    『 急性期病院における認知症患者の退院支援 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 医療連携・患者支援センター
                      退院支援部門 看護相談 看護師長 林 弥生
    『 急性期医療と地域をつなぐ地域包括支援センターの役割 』
       佐倉市志津北部地域包括支援センター 看護師・介護支援専門員・社会福祉士 梅崎 由貴
    座長 印旛市郡医師会 医療連携担当 理事 志津 雄一郎
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 岡住 慎一
    (カリキュラムコード:12地域医療、13医療と介護および福祉の連携 0.5単位)

出席者:学外161名(94施設)、学内106名 合計267名

第5回 医療連携学術フォーラム

日 時:2016年2月6日(土)17:00~20:30

場 所:ウィシュトンホテル・ユーカリ

次 第:講演1 学術講演
    『 様々な症状を引き起こす大人のリンゴ病 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 内科 臨床教授 熊野 浩太郎
    『 関節リウマチ治療の鍵を握る薬物治療、失われた関節機能を取り戻す手術治療 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 整形外科 准教授 中島 新
    講演2 地域連携
    『 認定看護師による同行訪問に関する取り組み 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 看護部 皮膚・排泄ケア認定看護師 清藤 友里絵
    『 急性期病院における地域との連携の現状と今後 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 医療福祉相談室 社会福祉士 野口 聡美
    『 地域における回復期・療養病床の現状と今後 』
       佐倉厚生園病院 地域医療連携・医療福祉相談課 課長 成田 薫
    『 当院における地域連携活動報告と地域医療支援病院指定に向けた取り組み 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 医療連携室 係長 涌井 芳樹
    座長 佐倉地区医師会 代表 鹿野 純生
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 岡住 慎一
    (カリキュラムコード:13地域医療、14医療と福祉の連携、61関節痛 1.5単位)

出席者:学外180名(106施設)、学内134名 合計314名

第4回 医療連携学術フォーラム

日 時:2015年2月7日(土)17:00~20:30

場 所:ウィシュトンホテル・ユーカリ

次 第:テーマ がん患者に対するトータルマネジメント
    『 当院の放射線治療の現状 ~五大がん・前立腺がんを中心に~ 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 放射線科 准教授 磯部 公一
    『 当院の化学療法室の現況と補助療法の進歩 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 糖尿病・内分泌・代謝センター 講師 清水 直美
    『 緩和ケア ~がん患者さんの心と体と生活を支える看護の連携~ 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 看護部 がん性疼痛看護認定看護師 塚本 佳子
    『 在宅医療の現状 ~いつ帰る~いまでしょ~ 』
       宍戸内科医院 院長 宍戸 英樹
    『 当院におけるがん治療の現況 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 岡住 慎一
    座長 佐倉地区医師会 代表 越部 融
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 岡住 慎一
    (カリキュラムコード:10チーム医療、13地域医療、80在宅医療 1.5単位)

出席者:学外155名(91施設)、学内135名 合計290名

第3回 医療連携学術フォーラム

日 時:2014年3月1日(土)17:00~20:30

場 所:ウィシュトンホテル・ユーカリ

次 第:講演1
    『 麻酔管理の質と手術予後 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 麻酔科 臨床教授 北村 享之
    『 放射線治療ってどんなもの? 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 放射線科 准教授 磯部 公一
    座長 印旛市郡医師会 副会長 菅谷 義範
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 鈴木 康夫

    講演2
    『 口腔管理の重要性、口腔ケアの必要性 』
       東京歯科大学千葉病院 口腔外科 准教授 野村 武史
    『 脂質異常症・糖尿病治療の現状と新たな展開 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 臨床検査医学 教授 武城 英明
    座長 八千代市医師会 副会長 加瀬 卓
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 黒木 宣夫
    (カリキュラムコード:10チーム医療、13地域医療、75脂質異常症 1.5単位)

出席者:学外155名、学内145名 合計300名

第2回 医療連携学術フォーラム

日 時:2013年1月19日(土)17:00~20:30

場 所:ウィシュトンホテル・ユーカリ

次 第:講演1 『学術講演』
    『 CAVI検査のPitfall 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 循環器センター 教授 野池 博文
    『 佐倉病院における機能的脳神経外科 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 脳神経外科 教授 長尾 建樹
    座長 印旛市郡医師会 副会長 柴 忠明
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 鈴木 康夫

    講演2 『医療連携』
    『 地域に根付いた在宅医療連携に向けて 』
       プライマリ・ケア さくらがわクリニック 院長 櫻川 浩
       まちのナースステーション八千代 管理者 福田 裕子
       東邦大学医療センター佐倉病院 呼吸器内科 診療科責任者 松澤 康雄
       東邦大学医療センター佐倉病院 看護相談室 師長 林 弥生
    座長 八千代市医師会 副会長 椎原 秀茂
       東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 寺口 惠子
    (カリキュラムコード:10チーム医療、13地域医療、80在宅医療 1.5単位)

出席者:学外160名、学内143名 合計303名

第1回 医療連携学術フォーラム

日 時:2012年2月4日(土)17:00~20:30

場 所:ウィシュトンホテル・ユーカリ

次 第:講演1 『学術講演』
    『 大腿骨頚部骨折地域連携パスの有用性と将来展望 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 運動器低侵襲治療センター 教授 中川 晃一
    『 病診連携に関するアンケート調査結果報告—診療所医師より見て 』
       天本クリニック 院長 天本 安一
    『 看護職から見た医療連携 ~看護職に何が求められているかを考える~ 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 看護部 副看護部長 前田 富士子
    座長 東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 加藤 良二

    講演2 『医療連携』
    『 日本人における骨粗鬆症の実態と治療の進歩 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 糖尿病・内分泌・代謝センター 教授 龍野 一郎
    『 怖いめまい・怖くないめまい 』
       東邦大学医療センター佐倉病院 耳鼻咽喉科 教授 山本 昌彦
    座長 東邦大学医療センター佐倉病院 副院長 鈴木 康夫

出席者:学外138名、学内136名 合計274名