佐倉病院 広報

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医療機関 / 患者さん向け 広報誌(THE PROFESSIONAL)

Vol.22 2017年10月発行

 
消化器内科/
臨床生理機能検査部
講師/部長 髙田伸夫
慢性肝臓病のこれから
ウイルス肝炎はほぼ克服されましたが、まだまだ怖い病気です
循環器内科 講師 清水一寛
心・肺・血管機能の改善で、こころに元気を取り戻す!

Vol.21 2017年7月発行

メンタルヘルスクリニック 産業精神保健・職場復帰支援センター長/小山文彦
うつ病等をかかえた方の職場復帰を多職種で支援し、働く人のメンタルヘルスに関する研究・開発、普及に取り組んでいます。
メンタルヘルスクリニック 教授/桂川修一
地域社会での生活を重視して、患者さんと支える人たちが参加できる精神科・心療内科の診療を目指しています。

Vol.20 2017年4月発行

耳鼻咽喉科 難聴・めまい回復センター長/吉田友英
『難聴・めまいの回復をめざして、患者さんの心に寄りそった診療を心がけています。』
外科 教授/岡住慎一
 『食道癌に対して、適切な診断に基づく個別化治療により、低侵襲性と高い治癒率の両立を目指しています』

Vol.19 2017年1月発行

心臓血管外科 准教授/齋藤綾 『胸骨小切開による心臓弁膜症手術』
消化器内科 講師/竹内健 『炎症性腸疾患、消化器がんをはじめとした消化器疾患の診療に積極的に取り組んでおります。』

Vol.18 2016年7月発行

循環器内科 臨床教授/野呂眞人 『循環器内科で行われる不整脈治療』
腎臓内科 准教授/大橋靖 『「腎臓病の重症化を防ぐこと」・「腎臓病からあなたの健康を守ること」』

Vol.17 2016年1月発行

外科 助教/金澤真作 『「佐倉の地で、ライフステージに応じた低侵襲な乳腺診療を全ての人に」を目指しています。』
地域周産期母子医療センター 産婦人科 センター長 准教授/竹下直樹 『すべての妊婦の安心で安全な妊娠経過、出生時の予後改善を目的に診療を行っています。』

Vol.16 2015年10月発行

麻酔科 教授/北村享之 『安全な手術医療を目指して診療・研究・教育に取り組んでいます』
整形外科 准教授/中島新 『関節リウマチの薬物治療から手術まで一貫した専門的医療を提供します』

Vol.15 2015年7月発行

臨床生理機能学研究室 教授/東丸貴信 『臨床生理検査と心臓血管脳疾患の予防と治療』
臨床検査部 教授/武城英明 『血糖やコレステロールからがんの血液診断まで一つ一つ大切に』

Vol.14 2015年4月発行

リプロダクションセンター泌尿器科 教授/髙波眞佐治 『男性の性の健康を守るべく、お手伝いさせて戴いております。』
産婦人科・リプロダクションセンター 講師/高島明子 『不妊治療から腫瘍まで、幅広く内視鏡治療で対応します』

Vol.13 2015年1月発行

呼吸器内科(呼吸器センター) 助教/松澤康雄 『急増する呼吸器疾患に対し、院内、院外の医療連携で対応していきます。』
呼吸器外科(呼吸器センター) 准教授/長島誠 『良性疾患から悪性腫瘍まで、呼吸器・縦隔の外科手術を担当しています』

Vol.12 2014年 10月発行

循環器内科(循環器センター) 教授/野池博文 『狭心症、急性心筋梗塞を24時間体制で対応しています』
心臓血管外科(循環器センター) 教授/本村昇 『心臓手術は身近なものになりました』私たちは、体に優しい低侵襲な手術を推進しています

Vol.10 2014年 4月発行

放射線科 准教授/磯部公一 『大学病院として安全かつ高精度の放射線治療を行っていきます。』
放射線科 教授/寺田一志 『画像診断の専門家がいる病院をお勧めします』

Vol.8 2013年 10月発行

外科 助教/大城崇司 『内科治療が困難な高度肥満症に対して、肥満外科手術を行っています。』
糖尿病内分泌代謝センター 講師/齋木厚人『高度肥満患者さんを「チーム」でサポートし、そして「治療」します。』

Vol.7 2013年 7月発行

産婦人科 教授/木下俊彦 『地域の基幹病院としての役目を重点に診療を行っています。』
小児科 教授/舘野昭彦『新生児期から、キャリー・オーバー化した成人に至るまで、小児神経疾患全般に対応しています。』

Vol.5 2013年 1月発行

泌尿器科 教授/鈴木 啓悦 『地域中核病院としての総合的な、そして大学病院ならではの専門的な泌尿器科診療を行っています。』
消化器内科 教授/鈴木 康夫 『当病院の消化器センターは、あらゆる消化器系疾患に対し適切かつ迅速に対応できる診療体制が整備されています。』

Vol.4 2012年 10月発行

糖尿病内分泌代謝センター 教授/龍野 一郎 『糖尿病、肥満症、バセドウ病、クッシング症候群などの内分泌代謝性疾患の高度先進医療を提供します。』
整形外科 教授/中川 晃一 『運動器疾患(骨・関節・脊椎のけがや病気)に対する最先端の医療を行っています。』

Vol.3 2012年 7月発行

神経内科 准教授/榊原 隆次 『皆さまのすこやかな心・技・体を守るため、神経の病気の早期発見と、先進的治療を行っています』
脳神経外科 教授/長尾 建樹 『診断から治療、そしてフォローアップまで地域完結の医療を実践しています。』

Vol.2 2012年 4月発行

皮膚科 准教授/樋口 哲也 『美しく健康な皮膚を守るだけでなく、皮膚疾患から内臓の病気を発見する丁寧な診療を心がけています』
形成外科 教授/林 明照 『形と機能を元に戻すことで、質の高い心豊かな生活を送っていただきます』

Vol.1 2012年 1月発行

眼科・アイセンター 教授/前野 貴俊 『難治性網膜硝子体疾患に対する治療を専門としています』
耳鼻咽喉科・難聴めまい回復センター 教授/鈴木 光也 『難聴・めまいの診療に特化したセンターで投薬から手術に対応』